先日前回紹介しました弊社の理学療法士と作業療法士による、パーキンソン病対象としたリハビリ体操を行いました。

 

区内の地域包括支援センターの職員、居宅介護支援専門員にも来ていただき、体操の後にグループワークとして、在宅での色々な悩み、相談の時間もつくり、参加された方々はとても満足されたと思っております!

まだまだ、在宅療養者の方々の有効な社会資源の利用方法、また社会資源の存在そのものも知らない方が多いのが現状だとしみじみ教えられました…

住みやすい地域

心に寄り添うケア

よりよい地域貢献が出来るよう頑張っていきます❗